第69回全国高等学校スキー大会

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    2月3日(月)〜7日(金)
    令和元年度全国高等学校総合体育大会第69回全国高等学校スキー大会が新潟県で開催されています。飛べ!はね馬のように、妙高の白き大地をのスローガンの下本県代表として園村くんが男子ジャイアントストラローム競技に出場しています。写真は競技会場の園村くんの様子、読売新聞社の取材を受けている様子です。
    がんばれー、園村くん。




    「まいづる」138号編集会議

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       今年度の最終号の編集会議の様子です。 平日の夜にご都合をつけてお集まりいただきありがとうございました。
       また、お仕事と重なっておられる委員さんからは丁寧な欠席の連絡をいただきました、ありがとうございました。
      会議中の地震にうろたえることなく協力されながら、熱心に下書きを作成してくださいました。
      お手元に届くのは高校卒業式3月1日を予定しています。お楽しみにお待ちください。



      プログラミングの高大連携がWolframのニュースレターで紹介されました!

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         ウルフラム・リサーチ(Wolfram Research)は、アメリカに本社を置くコンピュータ・ソフトウェア会社で、有名な数式処理システム「Mathematica」(マセマティカ)の開発・販売を行う会社です。熊本大学との高大連携により、Mathematicaを用いて研究を深めることができ、全国大会での入賞につながりました。
         新聞やテレビとは違った紹介がとても新鮮です。

        校長室から

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          校長室に華やかさを与えてくれる生け花、華道部の皆さん、いつも心遣いありがとうございます。


          公開授業(探究型授業)・SSH成果発表会のご案内

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             熊本県立宇土中学校・宇土高等学校は、新学習指導要領・新入試に対応したカリキュラムをいち早く展開する中高一貫教育校として全国に広く知られるようになり、昨年も全国から多数の教育関係者に訪問いただきました。これもひとえに、日頃より本校の取組に対しましてご理解・ご支援をいただいてる同窓会の方々や地域の方々のおかげであり、この場を借りて厚く御礼を申し上げます。 さて、本校が取り組んでまいりました1年間の研究成果を 今週の1.29(水) 、30(木)の2日間にわたって発表します。29日は、探究の「問い」を創る授業『探究型授業』の公開授業(本校13:00受付)、30日は『ロジック・スーパープレゼンテーション』(宇土市民会館にて 8:40受付9:20-16:00)です。 今回も、スーパープレゼンでは、SSH事業の活動だけでなく、本校全体で取り組んできた内容をご報告いたします。関東研修や海外研修に加え、1年プレ課題研究発表、2年課題研究成果発表など本校生全員で取り組んできた内容を代表者が発表します。中学3年生が取り組んできた卒業論文、科学部の研究発表、高校3年生のパネルディスカッションも見どころの一つとなっております。昼休みの時間帯には全研究のポスターセッション(12:30 -13:30 )も実施します。ご家族の方、同窓会の方はもちろん、地域の方、中学校や塾関係者の方々などどなたでも自由に観覧できます。お気軽にお越しください。なお、29日の公開授業は、今年も県内だけでなく全国から教育関係者が来校されます。大変感謝申し上げます。 創立100周年(2020年)を迎える年になり、今後もSSHやGLPの取り組みを続けながら頑張って参ります。今後とも応援よろしくお願いいたします.

            センター試験2日目

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              2日目も天候に恵まれる中、生徒たちは7:30 過ぎから続々と控え室に入ってきました。昨年卒業したバレー部OBがキットカットをたくさん買って早朝から駆けつけてくれ、「自分は熊大の近くに1人暮らしをするようになった。会場が近かったので、後輩たちにも頑張って欲しいという思いで応援にきました!」と話してくれました。受験生の表情からもそのキットカットで緊張がとけていたように見えました。
               電車で通う男子生徒は「1日目の国語と英語はなんとか時間内に解けた。気持ちを切り替えて、今日も頑張りたい」と元気に話してくれました。
               2日目の日程は、午前中に理科の基礎科目(主に文系の生徒)と数学?Aです。午後は、数学IIBと専門の理科(基礎科目を含む専門の理科科目;主に理系の生徒)があり、終了は17:40の予定です。
              受験生の皆さん、頑張れ、きっと勝つ!!
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              第2回 くまだい研究フェア・ポスターセッション参加

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                令和2年1月11日(土)  2年SSコース3テーマ、7人が熊本大学工学部百周年記念館で開催された「第2回くまだい研究フェア」に参加してきました. 熊本大学を代表する世界トップレベルの研究者の研究に触れる機会に加え自身の研究を発表、アドバイスをうける貴重な時間となりました.

                「午睡環境とストレスの関係」のポスターセッションの様子

                「テオブロミンの簡易抽出方法の確立」ポスターセッションの様子

                「リボソームによる多能性幹細胞の創造」ポスターセッションの様子


                宇城市広報で紹介されました!

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                  宇土高科学部物理班が宇城市広報「ウキカラ」の宇城人で紹介されました。新聞での紹介とは違い、生徒の思いがしっかりと伝わってきます。
                  頑張ってます、宇城人!
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                  3学期始業式 各部連絡

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                    1月8日(水)

                    3学期始業式後の各部連絡の様子です。

                     

                    生徒指導部からすると100引く1は0です。

                     

                    99にならない。

                    生徒指導の対象となるような周囲への迷惑をかけた時、

                    「宇土高校の○○は」とはならない「宇土高校は」と言われる。

                    一人の行動が全体を印象付けることになる。

                    一人ひとりが自覚をもって行動して欲しい。

                    特に交通のルールやマナー。

                    学年最後の学期をしっかり行動して欲しい。

                    といった話や、

                    学校への登下校中の事故やけがで害を被る場合、

                    その逆で、誤って損害を与える場合

                    どちらであっても、対応する備えが保険で、登下校時、学校の活動中、みんなは保険に守られている。何かあればすぐに相談するように、手続きをすることができる。

                    現在、学校付近は道路工事にともない、歩行者、自転車、車両で往来するのにはますます狭く、通学路の危険度が増している。何かあってからでは遅すぎる。工事業者から告知されている通行指示に従い、くれぐれも安全に留意して登下校するように、といった話がありました。


                    3学期始業式 各部連絡

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                      1月8日(水)

                      進路部からは2つ話されました。

                       

                      今年は宇土校百周年ですが、ドラえもんは生誕50周年です。年末の番組を見ましたか?これまで出てきたひみつ道具は1600を超えているそうで、現在実現できているものは「翻訳こんにゃく」(音声翻訳機:74の言語に対応し133カ国で50億人以上に使える)「ポラロイドインスタントミニチュア製造カメラ」(3Dプリンター)、「あっちこっちTV」(撮影用のドローン)、「インスタントTV」(YouTube)、「うそつき鏡」(写真加工アプリ)などがあり、「透明マント」は東大先端科学技術研究センターの稲見昌彦教授が手がけておられ、車の内装に応用し全方向可視化が可能とのこと。ドラえもんのひみつ道具を作ったのは藤子・F・不二雄先生です。先生のお部屋には、世界のSF全集、歴史の本、恐竜の資料、昆虫図鑑などが山ほど積まれている。私も小さい頃から見ているものすごく勉強になる漫画で、素晴らしいことは、ひみつ道具は便利だけど使い方を誤ると大変なことになるところまで描かれている点です。

                      島根県立出雲高校の片岡柾人くんをご存じですか高校2年生。高校生科学技術チャレンジ(JSEC2019で最高賞に選ばれました。ダンゴムシの研究を小学生の頃からずっとやっている。つつくと丸くなるのがダンゴムシでワラジムシは丸くならない、不思議だなーって思ったそうです。それで飼うことに。そうこうするうちに弟がナメクジを飼いだし、弟のケースにはカビがすぐに生えるのに、自分のケースは生えない。これは糞だと特定し、加熱したら効果がなくなることから中にいる微生物が鍵と考え、両親に頼み込んで無菌の装置を買ってもらって研究を継続し、高2の今では島根大学の設備を借りてDNAの研究するに至り、インド洋の深海でしか見つかっていない希少な細菌だと突き止めたということです。

                      本校でも探究活動できる。ぜひ活用して欲しい。ゲームやスマホに費やすのではなく、夢を描き、夢を追って、自分の興味関心を持ったことにこだわって探究して欲しい。そうすることによって、苦しみを伴った「頑張り」ではなく、楽しみを伴った「頑張り」に変わると思います。今年一年頑張って欲しいと思います。


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