九州両生爬虫類研究会山口大会(2017年2月18日 山口県立博物館)に「カエルの年齢ーLAG・SVLの関係ー」と「宇土宇城地区のイシガメの生態」発表

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    17九州両爬 亀崎直樹_R.JPG







    第17回九州両生爬虫類研究会山口大会(2017年2月18日 山口県立博物館)にて「カエルの年齢ーLAG・SVLの関係ー」を2年生が、「宇土宇城地区のイシガメの生態」を1年生が口頭発表。2年生への質疑応答では性成熟と体長と年齢の関係を知る上で、雌雄の解剖学的アプローチも必要とのご指摘を頂きました。1年生へも研究の継続をと励ましを頂きました。特別記念講演の講師亀崎直樹氏から直接アドバイスを頂き、交流が今後もできることとなりました。写真は助言者の坂本真理子氏と亀崎氏;会場前でSSH/生物部顧問 長尾圭祐






     









    コメント
    現高校2年生です。上の文章読ませて頂きました。私も高校で生物の事など研究しているのですがこれを見てとても凄いなと思いました。私は爬虫類を主に飼育しているのですが、最近外来種問題がテレビでよく報道されてます。そんな事もあり少し不安です。私の居る近畿地方ではイシガメを最近見かけられなくなりました。その一方でクサガメやアカミミガメがとても増加している様に思われます。
    そちらの地区ではイシガメの生息数ってどれくらいなのでしょうか。
    私もこれからもっと研究していきたいと思います。
    • 宮田 剛
    • 2017/05/20 6:03 PM
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