中2 心肺蘇生法

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    中2 「保健」の授業の一コマ
    心肺蘇生法の必要性やAEDの使い方を学んだ後,実技を行いました。
    みんな,一生懸命ダミー人形の代わりのテニスボールを押しています。
    テニスボールを両手で押す感覚は心臓マッサージの圧迫の感覚に似ていることから,実技に活用しています。
    また圧迫のテンポは,「アンパンマンのマーチ」。
    なぜ😳?と思われる方もいるかもしれません。心臓マッサージは1分間に100回くらいのテンポで,と言われていますが,ちょうど「アンパンマンのマーチ」がこのテンポだからです。ぜひ,覚えておいてくださいね。
    ちなみに,宇土中高の敷地内にはAEDが4つあります。
    どこにあるか,わかりますか?
    答えは 事務室前,体育職員室,寮,第3グラウンドです。
    ぜひ,こちらも併せて覚えておいてください😊

    献血セミナー

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      10月20日に熊本県赤十字血液センター 医務課長 眤射佑鬚招きして,高3対象に献血セミナーを実施しました。
      「ゆきみ」というDVDを鑑賞した後,眤射佑茲蟶の献血の状況や若年層の献血層を増やさなければ,今後血液が足りないと言う現状が起こりうることを聞きました。
       生徒の感想には,「実際に輸血を受けた患者さんやその家族の思いを知ることができたし,将来自分もそういう状況になるかもしれないので、みんなが真剣に考えるべき問題だと思った。セミナーを受けて,私も献血をしたいと言う気持ちになりました」と言った声がたくさんありました。
       12月1日に本校に献血バスが来ます。たくさんの生徒がいのちのバトンをつないでくれることを期待しています😊

      陸上競技部 大会報告5-4 全九州高等学校新人大会(長崎県) 男子3000m障害8位🎉

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        大会三日目、男子3000m障害決勝に熊本県勢唯一残り、12名で争いました🏃‍♂

        結果は、8位🎉

        緒方くん(高2-2)

        「最後の入賞争いでスピード負けをしてしまった。この経験を生かして、来年はインターハイ出場を勝ち取りたい!」

        4日間の大会遠征を通して、同世代の力強さを肌身を通して感じてくれたことが収穫です。

        2人とも、「まだまだ強い選手がいることを実感して、普段の取り組みに甘さを感じました。」

        と、力強く語ってくれて、顔つきも緊張感をまとった良い表情へを示しました🤩

        生徒の変化に巡り会うことができ、顧問としても身が引き締まり、さらなる高みを目指す使命を感じた瞬間でした。

         

        次は、10月31日の熊本県高校駅伝🎽です。昨年の男子8位を上回る結果を目標です。

        引き続き、宇土中・高校陸上競技部をよろしくお願いします🙇‍♂


        陸上競技部 大会報告5-3 全九州高等学校新人大会(長崎県) 男子3000m障害決勝進出🎉

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          大会二日目、男子3000m障害予選に出場🏃‍♂

          1組目に緒方くん(高2-2)が走り、7着

          2組目に三角くん(高2-6)が走り、9着

          結果、緒方くんが決勝進出となり、明日の決勝レースを迎えます🎉

           

          三角くん「やはり九州大会はレベルが高かった。次の駅伝に挑みたい」

          緒方くん「先頭についていけず、ギリギリでの決勝進出にホッとしている。明日は入賞狙いたい。」

          スタート前の緊張感ある雰囲気に圧倒され、九州の名だたる高校の強さを実感したみたいです。

          貴重な体験を重ねて、さらに緒方くんが決勝の舞台で走れることが大きな財産です。

           


          探究の問いを創る

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            SSH指定二期目【実践型】の本校では「探究の問いを創る」授業実践を行っています。
            写真は, 高校2年生化学における「探究の問いに挑む」生徒達の解と,
            その先の「探究の問いを創る」生徒達, その問いの積み重ねを掲示した成果物です。
            今年度はCOVID-19の影響で, 年度当初に学校を閉じなくてはなりませんでしたので,Google classroomにて生徒達へ高校化学の「探究の問いに挑む」授業を行っていました。
            問いに挑み, 生徒達が創った問いを教材にして, 更に相互に授業を深めていくことができました。
            学校再開後は, 対面の授業とGoogle classroomとハイブリットで取り組めています。
            自然科学分野は, 観察実験の力も大切にしたい学問です。感染の状況を見ながら, 工夫し, 実験や実習も取り入れてきました。そういった取り組みもブログで紹介しますね。
            熱心に取り組む 君たちがいるから また授業の工夫をしようって思えるのですよ。

            陸上競技部 大会報告5-2 全九州高等学校新人大会(長崎県)

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              本日から大会がスタートしました。

              明日のレース本番を前に、最後の調整練習が終了しました。

              「最初から積極的に走り、決勝進出を掴み取りたいです。」(三角くん(高2-6))

              「序盤から先頭集団に入り、積極的なレースをしたいです。」(緒方くん(高2-2))

              2人とも初めての県外遠征でもあり、貴重な体験を積んでいます。


              陸上競技部 大会報告5-1 全九州高等学校新人大会(長崎県)

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                明日から、トランスコスモススタジアム長崎🏟にて開催されます大会のため、

                大会会場へ入り、練習をしています。

                緒方くん(高2-2)、三角くん(高2-6)ともに3000m障害出場です。

                2人とも決勝進出を目標に最終調整に入っています。


                宇土高校,SSHの全国大会でW受賞!

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                  宇土高校,SSHの全国大会でW受賞!

                   文部科学省と国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)主催の、令和2年度スーパーサイエンスハイスクール(SSH)生徒研究発表会が、オンラインで2020年8月7日(金曜日)〜8月28日(金曜日)に開催され,本校の「屈折率の研究」がポスター発表賞・生徒投票賞を,ダブルで受賞しました。
                   今年度はコロナ禍のためオンライン審査となりましたが,220校が参加しました。上位入賞の機会となる2次審査には本校を含む63本が進出(熊本県からは本校のみ)しました。
                   
                   宇土高校は,これまでポスター発表賞を2回(2013年;凸レンズ研究,2019年クスノキ研究),2015年に文部科学大臣賞(副実像研究)を受賞しており,今回を含むと,指定の8年間で上位の賞を4回受賞したことになります。これほど高い頻度で最高賞を含む上位の賞を受賞した高校は全国でもほとんど無く,本校のカリキュラムが充実し,後輩たちにもスムーズに受け継がれていることがうかがえます。
                   写真は,賞状が後日郵送で届き,記念撮影したときの様子です。おめでとうございます!

                  高2SSH課題研究は続くよ金曜日

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                    高校2学年のSSHコース生は,金曜日の午後に課題研究をおこなっています。
                    11月の中間発表会へ向けてデータの整理や追実験をしていますね。
                    写真は9月18日と10月2日の課題研究の様子です。
                    複数の端末を利用して,同時にスライドを作成している班もありますね。
                    次から次に疑問がわいてきて,紆余曲折している班もありますね。
                    探究の奥深き森に踏み込む勇気と根気に「後生畏るべし」って思います。
                    粘り強く取り組む、あなたのことですよ。

                    高1 アルコールパッチテスト

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                      高校1年生の「保健」の「飲酒」に関する授業の様子です。
                      アルコールの身体に与える影響について考えました。
                      写真は恒例の「アルコールパッチテスト」です。
                      アルコールパッチテストとは,簡単に説明すると「お酒に強いか,弱いか」を調べるもので,アルコールをつけた絆創膏を皮膚に付着させ,その反応をみるものです。
                      未成年でも検査できるため,みんな興味津々で取り組みました。
                      飲める・飲めないの体質にかかわらず,体に与える影響や依存症になってしまう可能性は誰にでもあります。飲み過ぎて単なる失敗で済めばいいですが,命に関わる可能性もあるということを学んだ授業でした。

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